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ハタチを過ぎた今になって突発的に堂本光一にハマってしまった茶倶楽(さくら)の戸惑いブログ。 若葉マークの王子ファン! もちろんKinKiKidsと剛くんも好き♪
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わああぁぁぁ(*゜∀゜*)ぁぁぁあぁぁぁ~~!!


可愛い可愛い可愛いようぅぅぅ~~~。



自分で連載持ってるくせに何故禁トMA~~!


うん。
MAと斗真がわいわいしててちょっと楽しそうだもんね。

ちょっとこぉちゃんもここで書きたいな。
書いていいかな。
SHOCKの記念だし。

てなかんじか。





わあぁぁぁぁぁ(ノД`)ぁぁぁあぁぁ~!!

カワユスカワユスカワユスよ~~!!!

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そろそろ拍手絵を変更しなきゃなぁ…。
(絵じゃなくてもイイのだが。
先日某所で見た拍手お礼(notイラスト)がものすごく楽しかった上に素敵情報ゲットで素晴らしかった。)

今拍手TOPがお誕生日オメ&あけおめイラストなので1月中が限界かと思ってたらうっかりもう2月。
しかも他のイラストもブログ始めた当時描いたからめためた古い。

近いうちちょっと変えよ。





今日、光ちゃんが怪我しちゃったそうです。

太鼓セッションの時で、肉眼でも血が腕を流れているのが見えたんだそう。

光ちゃんはこれも「怪我のうちに入らない」と言いそうですが、
怪我を観客に気取られるのは本位では無かろう。

Show must go on.

終演後の挨拶でも「命がけで」と言っていたけど、それはある意味言葉のあやなんだろうけど、
命を懸けてまで見せてもらいたいものはファンには無い。


ラスト30切りました。

頑張れカンパニー。

風邪がぶり返して再びダウン(;>д<)
しかも妹(受験生)にうつしてやったぜ。
へへ。
熱とか鼻じゃなくて下痢と嘔吐だぜ。
つらかったぜ。


ところで、最近つくづく自分が遅筆だと思う。

ただの日記ならいいのだが、感想もしくはメールの返信になると

大体以下のような手順を踏まないと書けない。

 

言いたい事を箇条書きにする

②それに沿って文章を書きまくる

③テンション上がる ←問題点

④出来上がった文章を見て「痛。」と思う

⑤痛い部分を削除

⑥削除したため繋がらなくなった文章を繋げる

⑦テンション上がる ←問題点

⑧④~⑦を何度か繰り返す

⑨文章超長くなる

⑩余計な部分を削除

⑪削除したため繋がらなくなった文章を繋げる

⑫⑩~⑪を何度か繰り返す

⑬推敲に飽きたあたりで完成

 

全ての手順がテンションを少しずつ下げるための作業とも言える。

今日のもそんな感じで書いたからそのつもりで読んでくれ。

 






 

本題はココからなのだが、リンクに

ちえさま
Rainbow


を追加させていただきました!


 KinKi(剛くんより) 他、ちえさまのFavoriteアーティストが中心のブログです。


私がちえさまとお知り合いになったのも、思い出すたびどきどきのきっかけがありまして。

以前私、ブログの記事で
「『艶姿!ナニワの光三郎七変化!』が・・・」
というのを書いたんです。

偶然知ってしまった10年も前の二時間ドラマ、「ナニワの光三郎」が見たくて仕方ない、と。

そのときは見たい見たいと連呼していたのですが、相当前の記事だし、
もう埋もれてるよなぁくらいに思ってたんです。

結構探したんですが、もう半ば諦めていたんです。







そしたら!






なんと!





それを偶然読んでくださったちえさまが、

「DVDを送れます」

というメールを下さったのです!!(ノД`)アアアア



はい、

テンパりました!



あまりの

身に余る光栄に。(゜ノ皿`)。




でもそこは、二つ返事でお願いして、遠路はるばる送っていただきました
『艶姿!ナニワの光三郎七変化!』



わざわざお声をかけていただいて、本当に心からのご好意。
そのご好意にすっかりお世話になり、
いただいて以来見まくってます「光三郎」。

もう、嬉しすぎてどうお礼を申し上げたものか・・・。
ちえさま、ほんとうにありがとうございます。



今日はちえさまに許可をいただいて、
『光三郎』の感想を。

最近までの私と同様、知らない人がほとんどでしょうけど・・。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




●あらすじ

旅回りの大衆演劇一座、『浪花屋光三郎劇団』は表向き劇団として活動する側ら、
恨みを持つ人に代わって法の裁けない敵を討つ『闇の仕置き人』としての仕事もしている。
そこに、恋人を上司に殺された女性からの依頼が入る。





かんそ。


28歳の今も美「少年」の雰囲気が抜けきらない光ちゃんですが、

10年前、『艶姿!』当時は花も恥じらう正真正銘の18歳。



その容姿の麗しさといったら、妖しいまでの繊細さといったら、

耽美主義世界の美少年です。


いや、まじで。

 




線が細い!

今も細いけど、10
年前はもっともっと細い。

むしろ線、無い。

そのまま空気に溶けてゆきそうな感じ。

 


今よりちょっとだけ輪郭が丸くて柔らかい、あの少年ぽい面差しが

初々しいというか瑞々しいというか…。

 


青い果実。

 


て感じ。

あいたたた。←自分

 


男の子の顔って、18歳やそこらじゃまだまだ未完成なのよね。

そんな不完全さが瑞々しい透明感。 




口唇は今よりさらにふんわりぷりぷりしてて、

目は今よりもくるんと大きくて、


瞳は今に輪をかけてうるうるの黒目がちで、


鼻筋は今も昔もノーブルに美しくて、


全体的に男っぽい雰囲気はまだまだ希薄で、

今にも増して細いのに骨っぽい感じが全然無くて、

 






と に か く 、

 




美しかわゆい。

 



とびっっきり美しいのに堪らなくかわゆ~~~いのだ。

 



あれは紛れも無くプリンスだわね~。

 

白いブラウスでも着せたら白馬や従者が飛んできそうな堂に入った王子様っぷり。

今も王子様だけど、あのころの『王子っぽさ』はまた違う。

 

あのころは「ただただ繊細に麗しい箱入り王子様」の雰囲気。

(たぶん雰囲気だけ。光ちゃんはあのころから光ちゃんだったに違いない。)

 

今は姫の一人や二人や三人や四人助けに行けそうな仕事人王子になりました。

 


 

しかも、「艶姿!」の光ちゃんは、『大衆演劇一座の座長』という役柄のために

普段は見られない衣装を色々披露してくれます。

タイトルも「七変化!」というくらいだし。

(でも数えたら五変化くらいだった。)

 
多分製作側の意図する一番の見所は、

ばっちり白塗りのお化粧で光ちゃんが舞う、女形姿だろう。


確かに、とってもキレイキレイ。


今より華奢だし、線も丸いし、無理なくバッチリハマってる。

 





でもね、やっぱり私、特別女装萌えじゃないのよね。





こんなにキレイな男の子いないよなぁ、本当にこういう格好無理なく似合うよなぁ、

あー、可愛いなぁ、目の保養だなぁ、女やってんのイヤんなるよなぁ、とは思うのだが。(十分だろ)

 
我々が今まで見せ付けられてきた堂本光一の底力はそんなもんじゃないのよ。

「あぁ、可愛いなぁ」ってきゅんとするのなんて、度合いとしては序の口なのよ。

 




そんな期待過剰の私のツボをがっっつり突いたのは、

髪をきりっと若衆髷に結い上げた岡引き(かな?)衣装。

 







こ れ が も う 



かわいーーーーの!!!

 

本当に本当にかわいいぃぃぃいいぃいの!!!


 






顔は白塗りで、眉を太く濃~く書いてて、目尻がきりっと紅くて、


きっっちり目張りしてあるせいで黒目がちの目が余計に黒目がちで、



そんなに黒くていいのかってくらい黒目がちで、



白目は何処だってくらい黒目がちで、














あぁもうどうしよう!!(;´皿`)
ってくらい可愛いの~~~!!!!!

 






可愛いくせに、

そんなに可愛いくせに、


白い肌のせいで、あのぷっくりした口唇がくっっきりと朱色で、


凄絶にエロい。

(結局それか)

 



艶っぽい中に無造作に混じった幼さのアンバランスがもうもう堪らんのよ。


きりっと凛々しい中に壮絶にエロいのよ。

今の自分より年下の光ちゃんがとっても大好物なのよ。

 



ぱっつんにそろえて、生え際が見えるように膨らませて分けた前髪が時代物好きにはたまらない。

腰から下げた煙管が時代物好きにはたまらない。

 たくし上げた裾が時代のも好きにはたまらない。

着物の下に付けてる黒の胸当てが時代物好きにはたまらない。


しかも楽屋のシーンで光ちゃん、浴衣から両腕を抜いてそれを腰に纏わらせたまま、(←重要)
前髪をクリップで留めて、その黒い胸当て一枚で化粧してんの。

胸あてだからもちろん背中は丸出しで、紐で十字に襷がけしてあるだけ。
動くと胸当ての脇から乳首がチラリズム。




やべーーー!!!


イイ。

ココ死ぬほどリピートしたわ。




普通に何回か浴衣も着てるんだけどさ、簡単に合わせた合わせからさ、

鳩尾までちらっと見えてさ。

エロかわ~(*´∀`*)








 

光ちゃんが堪らんことに終始する「ナニワの光三郎」。


台詞もなんだかめためた可愛い。


 

●『おれのしおきはけっこうきついで。』

 





超ひらがな読み。






可愛い~!!


イントネーションが

きついで

↑↓↓→


なのも関東弁ユーザの私には堪らない。


お仕置きされたいって言うよりむしろしたい。

 





●『ころしたるよ。おれらなりのやりかたで。』

 


にこっと微笑いながら言うこの

「ころしたるよ」


がもう身悶えるほど可愛いのだ。

もう殺してって言うか殺される。

 

キツめの台詞なハズなのに、

あの可愛いお口から出るとそのアンバランスな感じが壮絶にキュート。

 
「ころしたるよ。」

可愛い。ハァハァ。可愛い。





●『ええからたのむわ。』

 



あ゛―――、可愛い!可愛い!!!


ちょっと切羽詰った横顔が本当に可愛い!!


ちょっとマニアックだが、ココの必死顔が全編中一番そそるシーンだと思う。

(ちなみにこのシーンは例の若衆衣装。)

 

こっちが「おい、ちょっと、頼むわ…」って感じになる。

前屈みだ、前屈み。

 







何よりすごいのが光ちゃん、10年前と今とを比べても全然老けてないの。

並大抵の男だったら、18歳→28歳までの10年の間に救いがたいほど劣化し、損失するわけだよ。
18歳→28歳までの10年て、存在の全てをフォローしていた『若さ』というものが失われることによって、
一生のうちで最も自分自身という存在が損なわれる10年間だと思うわけよ。

特に男の子の持つ透明感とか瑞々しさって、女のそれとは違って
ものすごく「自然に」「無意識に」損なわれていってしまうと思うの。
(逆を言えば女の瑞々しさは自らの怠惰によって損なわれる気がするけど。)

社会で生活している10年のうちに、少しずつ確実に。

でも、その『10年』を経た今でも、光ちゃんという存在と、
その存在を最も有意義なものとする美しさは少しも損なわれていないのだ。

「瑞々しさ」で言えば、やっぱり10年前の不完全な感じのほうが色濃いとおもうけど、
今はその不均一な感じが削げ落ちたことで逆にぴりっと美しくなった感じ。

どんな時も『今』が一番美しい、そんな「28歳」の光ちゃんの魅力さえも再発見できますv




 

内容も変に説教臭くなくて、教訓ぽくなくて、


悪は討たれる!正義は勝つ!
主人公は美少年!サービスカットあり!

それだけじゃもの足りないからほんのり恋愛風味!


な感じのすっこーん。と明るいサスペンスコメディ(そんなジャンルはあるのか)。

 

とにかく面白かった。

 







簡単に見られるもんじゃないこと知っといてこんなこと言うのは何ですが、


もう本当にこれは見たほうがいい!!!

 

光ちゃん18歳当時、私は10歳。

子供心にほんのりと「あのセンターパートはどうか」と思っていた覚えがあるんだが、



今見るともう全然OKね!


むしろ可愛いね!

 



ビジュアル的にも相当クオリティ高し!

 






以前コメントいただいた、利根川さま、タケちゃんさま、

終に見ることが出来ましたヨ☆


色とりどりのアロハ姿もバッチリ。

ちらほら流れる「ディスタンス」もよかったでつ。







ファンの繋がりというか、暖かさが心のそこから身に沁みた一件でした。


ちえさま、本当に本当にありがとうございました!


今後、なにか私にお役に立てれば是非!




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下、拍手お礼です。
たくさんの拍手、ありがとうございます。



光ちゃんの家に遊びに行った斗真に
意味もなくジェラシー。





光ちゃんのプライヴェート空間に立ち入ったなんて…!!


なんかむかつく。

 



私も自分目線で斗真をライバル視するほど痛いコでもないので、


これはマチダ目線!?( ̄□ ̄;)


ウランデヤル!ウランデヤル!

 









まっちー…。






MA
は行かなかったのかなぁ…。

 





斗真の日記読んでリアルに胸がずきんとキてたりしたらイイなぁ…。(いいのか)












でも、斗真と二人きりだったりしたら本っっ当に悔しい…!(なんで)

 

光ちゃん、あの空気より軽い男にたぶらかされちゃダメ!

 







手広い男は(私としては)ダメなの!

大塚寧々を軽くあしらえるような男は(なんだかすごく)いやなの!


光ちゃんに矢印を向けたい男は他の矢印全部排除しといて欲しいの!


光ちゃんと時に楽しく時に真面目にお仕事の話なんかして

その後誰か別の人とご飯食べられるような男はイヤなの!

(バカだ。)

 





だから私は剛くんとかマチダとか秋山とかが…

 


ね?

 

 
SHOCKで評価は上がってたけど、日記を読むとやはり私は斗真があんまり好きじゃない。
生理的に。
やたら器用な感じがいや。








 

ちなみにぶら下がりについては、

 

背を伸ばしたい

ぶら下がり健康器

胴が伸びる

ぶら下がり注意!

 

と解釈してみました。

 

二人だけの秘密にするくせに
全員の前で言いやがるのがまたむかつく・・・!

斗真め。
あなどれないやつだ。

しょこたん&きくちのブログが更新されたあの日から検索ワードが面白い現象

アクセス解析してる方ならみんな体験しているに違いない。

 

中川翔子 光一


しょこたん 堂本光一


コスプレ 光一


しょこたん レポ 堂本兄弟


コスプレ 堂本兄弟


レポ 光一 コスプレ



 

うんうん。気になるよね。

ウチはあんまり参考にならなくてごめんね。

 


私も似たようなワードで検索しまくったけどね。

大体解ったから、あんまり詳しいレポとかは見ないようにするの。

11日に楽しむために。

 



光ちゃん→蔵馬

たかみー→セフィロス(ファイナルファンタジーらしい。)

 



とりあえず予備知識はこんなもんで行くことにするわ。

 





 

幽白は高校のころ友達のお兄ちゃんに借りて全部読んだ。


はずなのにあんまり思い出せない。



蔵馬のビジュアルってどんなだっけ?

 

紅い髪の長髪で衣装(衣装じゃねーだろ)は?


学ラン?

 

あっ!白学ラン…は、面堂くんだわ。

(コッチは知ってるのに幽白は思い出せない。本当に二十歳か自分。)

 




あ。画像検索したら学ランも赤だった。

そうだそうだ。

こんなだ蔵馬…。

 





でもさ、ジャニーズアイドルにコスプレさせるって難しいよね。

だって、どんな衣装着せてもいまいちインパクトが無いじゃない。

 

例えばあんまりゲームキャラみたいな格好ってさ、

コンサートとかで普通に着てそうでそんなに面白くないと思うんだよね。

(1/2とかウチの弟にすら格ゲーと言わしめたしな。)


たかみーだって普段の衣装があの格好なんだから、コスプレしたところで

そんなに代わり映えもしないと言うかインパクト無いと思うわけよ。

 



普段がああだからこそ着る気になればどうにでも着倒せちゃう感じがあるしさ。

 



それに、私の中では1/2コン「月夜ノ物語」
Peaceful World」

衣装が最高峰なのでアレ以上は無いと思うんです。

いろんな意味で。

 




だから個人的には職業系のコスプレなんかいいと思ったんだけどね。

光ちゃん看護士とかさ。

青みがかった白衣でさ、詰襟でパンツスタイルとか。

よくね?

 




だからアニメキャラのコスプレという選択肢な場合、

学ランというチョイスは私としてはまぁまぁGOODです。

 

蔵馬一応美少年キャラだし。


 

しょこたんはどれくらいのクオリティでコスプレさせてくれたんだろうか…。

ナチュラルな紅い髪のヅラくらいは被せてほしいもんです。


期待してるからな!しょこたん!

 









きっといろんな人が思い描いていること↓

『もし自分の好きなようにコスプレさせていいのならどんな格好をさせるか』

(キャラクター限定)

 






そうだなぁ…








あたしだったら…







樹月くん。
とか。(@零-紅い蝶-)


ロイディ。
とかね。(@女王の百年密室・迷宮百年の睡魔)






解る人にしか解らんだろうなぁ。

ふん…。

 








みなさんなら何の格好させますでしょーか。


とか今日は疑問系でシメてみる。

 



心の中にこれぞと思うものがあったら教えてね。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下、拍手お礼です。
本日もたくさんの拍手ありがとうございました。

母はあれからすっかり光一アディクトになってしまった。

 




8日の帰宅後、姉や弟に

「気持ち悪。」「鬱陶しい。」「もういい。」


と言われるまで光ちゃんの魅力を語りまくり、

 




この前なんか不意にリビングに入っていったらPCデスクに置いてある
ステージフォトをがっっつり眺めていた。

 





また、SHOCK行きが決まった直後にCD-Rに焼いて差し上げたサントラを、

「仕事への行き帰り毎聴いてて、うっっっとりしちゃうのだそうだ。

(オペラグラスユーザーの母はどのシーンにどの曲だか思い出せないらしいが。)

差し上げた当時は「悪いんだけど、このCD面白くない」などと言っていたのに。

 






そして今日、私は偶然学校が休みだったのだが7時ごろ母が
「今めざましでSHOCKやってた!朝から幸せ!」


とすごいテンションで起こしに来た。

 













うーーーん、まぁ、


助かります。

 










いままで孤独にファンしてた私ですが、こんなに近くに同志が出来ました。

若干鬱陶しいですが。 

 








そこで、

 

「あたしいいかげんファンクラブはいるからさ、

それでチケット取れたら一緒にコンサート行く?」

 

と聞いてみた。

 





『え?光ちゃんのっ?』


「ううん。今年はKinKiしかないと思う。」

 





途端に顔しかめて

 








『じゃあ行かない。剛はいらない。』

 









ちょ。











アンチ
かてめー。

 




どう考えても保守派の母はくるくるした頭を所々赤く染めるような男は

好きじゃないみたいです。


惜しいなぁ。
剛くんの良さも解ってよ。




今更50過ぎの女にこんなことで説教してもアレなのでまあいいですけど。
 














妹もちょっと変な風に影響を受けている。

観劇当日、妹にお土産を頼まれていた私は帝劇から家に電話をかけた。


ポスターと、ステージ写真と、パンフレットくらいしかないよ、と言うと、

じゃあいいや、とのことだったので妹には何も買わずに帰った。

 



帰宅後ステージフォトを見せ、そこにまっちーを発見すると

「光ちゃん以外もあるなら欲しかった!」(なんだと?)という。





 

じゃあ誰のが良かったの?と聞くと




 

「ヨネ。」

 










え!?


米花!?




 

中学生にしてKAT-TUNでもNewsでもなくMA。
しかもヨネハナ。

 

渋いなぁ…。




あたしもこの中じゃMAがダントツで好きですが。
しかも結構ヨネが好き。
 








弟もちょっとだけ光ちゃんに感心を示し始めました。

この前1/2見てたら

「コンサート終わったら3キロくらい痩せてそうだね」と言っておりました。

 





SHOCKのテンションは我が家にちょっとした改革をもたらしている。



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以下、拍手お礼です。
たくさんの拍手、ありがとうございました!

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