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ハタチを過ぎた今になって突発的に堂本光一にハマってしまった茶倶楽(さくら)の戸惑いブログ。 若葉マークの王子ファン! もちろんKinKiKidsと剛くんも好き♪
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絶対一人で見たかったしょこたんIn堂本兄弟。

輝子は「光ちゃんを見る」とか言って寝ないわ、姉はタイミングよく風呂から上がってくるわ

たっちゃんもこれまたタイミングよくバイトから帰宅するわで、
いつにない大所帯で見ることになってしまった。

 



イヤなんだよー。



堂本兄弟は一人でニヤニヤしながら見たいんだー。

 


たっちゃんなんかいつもは堂本兄弟なんか見ずすぐ自室に引き上げちゃうくせに、

面白い予感を察知したのかがっつりラストまで見ていった。

 

我が家でファイナルファンタジー

(ファイファンって言ったらエフエフと言えって怒られた。)(ノД`)

をやってるのは彼だけなので、「ファイガ!」は何気に一番笑ってた。

 



そんなノーマルなツボの方とは一緒に見たくないんだ堂本兄弟。

 

 






でも楽しかったなぁ…。

30分終わった瞬間に二回リピートするほど楽しかった。

(寝たの3時orz)

 




中川翔子マンセー。


蔵馬マンセー。


紅い薔薇マンセー。

 


堂本光一マンセーだ。

 










コスプレ自体は正直物足りなかったですよ、ええ。


自らヲタを公言するレイヤーなしょこたんですから、

もう少しコスのクオリティにこだわっていただきたかったと思いましたよ。

 



ヅラくらい用意しとけやコラ。



 

とも思いました。

 

衣装一式そろえただけで満足して髪型やメイクに手を抜くというのはヲタレイヤーが
陥りやすい事態であるからこそ、
しょこたんにはそこまで拘り尽くして一線を画してほしかったですよ。

 


ええ。

 




でもいいの。



 

言うべき文句はこれだけ。

 




ばっちりアレでしたよ。


 





萌えた。

 







最近『萌え』を乱用しすぎかもと思ってた矢先だが、昨日のは、うん。

 






















萌えた。

 

















わたくし、


『絶対避けられない状況なんだけどそれでもカタチばかりちょっと抵抗する』


萌えなんです。

 



そこに



『それを面白がるちょっと余裕のある人』


がいたら、より萌えなんです。

 











ぶっちゃけ、精神的ソフトSM萌え。
 










つまりなにが萌えたって、

 



光ちゃんがコスプレさせられて若干恥かしそうっていうシチュエイション

自分を絶対にネタにはさせないで楽しむ剛くん

 



に萌えた。







 

これはトムとたかみーにも当てはまるわけだが、まあヤツらで萌えるほど雑食でもない。

 










ワード検索でおじゃました先にあった観覧レポで


『セット裏から演技指導する剛くんと
本気で嫌がる光ちゃんの声が聞こえて…』


というのがあった。

 


























ぎゃー!!

 













聞きてー!!!















 

剛くんが嬉しそうにぼそぼそしゃべって光ちゃんが本気で嫌がるその声だけ聞きたい。


映像は無くていいから。


声だけってのがイイと思う。


映像処理はこちらに任せてくれればそれで。

 

























そこOAしてくれたらもう完璧だったのに。

 





























光ちゃんの呪文のような


『マミタス…』


の時に、画面の奥でずっと「フッ」って笑ってるのも気になった。

その笑顔が妙に優しい且つ余裕綽々だし。

 



なんだあれ?

 



なんだなんだ?

 



なんだかワカランがカコイイお。

 



なんだかワカランからどきどきするお。

 













ああ、やっぱり私、上から目線の俺様な剛くんが好きだわ…。




自分はヨゴさず誰よりも楽しそうに光ちゃんを見守る、そんな剛くんが好き。


偉そうに足開いて座って口元に手あてて下向いて、「フッ」って微笑う剛くんが好き。


それまで置物のように動かなかったのに急にいそいそと動き出す剛くんが好き。


この場面で光ちゃんを弄るのは自分と言わんばかりに弄くり倒して

「あの登場の仕方よかったでしょ?」な剛くんが好き。

 






たかみーに引っ張られて着替えに行く
光ちゃんの手前で大写しになる

すっごい楽しそうな顔の剛くんが好き。

 

 



 










てか、脳内SHOCKモードだった私は改めてオモタ。

 
















二人活動最強。

 




















私KinKiデビュー9年目にファンになった不届き者ですが、

一丁前に10周年楽しみにしてもいいですかね?

 



ファン暦長い方々が

『10周年肩透かし喰らいそー』

とか言ってる横でそわそわしててもいいですかね?



一年後に自分の浅はかさを思い知ることになろうとも。

楽しみにしちゃう。





 

 


 

さて、一人だけ余裕な剛くんに萌えつつ、

ファンたるものKinKiでコスプレという夢は捨てられない。

 

しょこたんは別に腐女子ではないことをブログで公言してるかんな。

惜しいよな。

 




男が二人いたら疑う、それが腐女子だということを私は高校時代の友人に教わった。
 




欠片でも腐女子心を持っている人ならそこの人選は高見沢じゃないことくらい
絶対解ってくれるに違いないのに。

(てか、そこはオマイがしっかりしろき○ち)

 


①光一を選ぶなら

②もう一人は剛で

③同じ漫画(アニメ)の

④いい具合のキャラ
(どんな具合かは想像にお任せする。)

 





という暗黙の鉄則。







じゃん?

(違う?)

 














ああ、しょこたんが
ちょこっとでも腐っていたなら…。


KinKiで実写版という痛い夢が実現したかもしれないのに。

 








しかも、『KinKiで自由にコスプレをさせて遊んでいいよ』ってなった場合に、

どっちに何を当てはめるかでその人の中の左右が解かると思うんだよね。

 











おー。






雲行きが怪しいのでこの話もう切り上げるか。

 


てか、私はいまだにKTの人と話したことが無いぞ。







やっぱ一番大事なのは、その衣装が『コスプレ』であるという事実。


非ヲタの美少年が『コスプレ』を披露するという羞恥プレイ。

 


晒し者具合。




普段のコン衣装がいくらコスプレ以上にコスプレちっくであろうとも、

もちろんそれはコンサートという仕事のために、また、堂本光一のために作られた衣装なわけですから。


なんの臆面も無く着られるわけだよ。

 




ただ、コスプレである以上はどうしてもちょっと出る衒いと恥じらいがイイ。


コンの時とは一味違った好奇の視線に晒されてちょっと居心地の悪そうな感じがいい。

 






私はあの時の堂本光一に言いたい。

 

お前は今、蔵馬という美少年キャラのコスプレをしてるんだぞ、と。

 

そんな恥ずかしさに気付かせてやりたい。

 







ベストヒットたかみーの時の違和感がいいよね。

 







そんな堂本兄弟でした。

 

うーん、蔵馬というチョイスが思いの他正解だ。

 



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以下、拍手お礼です。
いつもたくさんの拍手をありがとうございます。

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私はもう、死んでいる。




























これは…伝説作ったんじゃないか?








ああもう、語ろうにも何処からどう攻めたものか。

アタマがいっぱいいっぱい。




突っ込みどころも山ほど用意してくださるあたりさすがはフジ。

さすがはKinKi。









明日あたりファンブログで地獄の釜の蓋を開けたような大騒ぎが予想される。

姉と出掛けてきました。

夕飯は寿司でした。
普段あんまり頼まないタコを注文してみました。







いよいよゲストしょこたんドキドキ。

ブログ巡りしてると
『楽しみ!!』という意見がほとんどで、


光ちゃんにコスプレなんてさせないで><

ヲタクキモい><


というある意味真っ当な姿勢が見受けられないのが不思議。



そういう私ももちろん肯定派。

どうしよう。
楽しみすぎて動悸が。


今日は一人で見たいよう。
誰かと一緒に見るなんて出来ない。

ひとりで悶えたり凹んだりしたい。




ああ、でも期待過剰でがっかりしたら悲しい。
ちょっと落ち着いておこう。

こんな風に自分に保険をかけてしまうチキンな自分。



録画準備に抜かりはありません。

いざ!しょこたん降臨されたし!


姉と二人、時事的にちょっと乗り遅れて今更

『納豆なんて体に良いに決まってんじゃん!』


という話をした。


家族全員納豆大好きの我が家は一時期の納豆品薄状態に大変迷惑したのである。

なんだよ今更納豆か。

納豆が体にいいローカロリー食品だなんて昔から知ってるわ。

 


捏造が問題なんであって、納豆ってきっとダイエット効果あるよね?普通に。

 


例えば一日昼夜二食おかずを納豆だけにして、間食をせず

適度な運動と共に規則ただしい生活すれば普通に痩せんじゃね?

 


ついでに血液とかさらさらになりそうな雰囲気もあるし。

 


とりあえず、我が家に平穏な納豆ライフが戻ってきてよかった。

ダイエットには使わないけど。







 

さ、堂本兄弟。

 

高橋ジョージと三船美加。

どうせバカならあそこまでバカだと清清しい。

バカ夫婦っていいよね。

遠巻きなら。

 


光ちゃんがお疲れね(>_<)

彼自身があんまり喋らないことよりも、トムがかなり喋ってたことで

『光ちゃん誰の目にもお疲れなんだなぁ』

と実感した。

 

最近WEB上の某所で(2ちゃんとかじゃないよ)

「最近の光一の二重が気になる」
「光一くん、おめめお直ししちゃいました?」


などと立て続けに質問されていたが、

(そしてどの質問もファンによって詳しい説明の元、即効で否定されていたが、)

昨日のくるんとした二重は確かにちょっと光ちゃんぽく無かった。

 

いや、整形疑惑とかはどうでもいいんだが。

 

ガン見してるファンじゃなくとも容姿の変化に気付くほど、

光ちゃん痩せてもうたんだなぁ~と。


 

今年はキープしてるようなこと言ってたが、してね~よ~。

出来てね~よ~~。

 


顔よりも首まわり(喉仏とか)の骨っぽさが『痩せたなぁ』って感じだった。

 

でもさー、なんだかんだでSHOCK期の光ちゃんてキレイだからさ~。

人相変わるったって美しく変わるから整形疑惑も出るわけでさ~。

2月28日まで無事に終わって、それからベスト体重まで戻してくれればそれでいいよね。

 



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以下、拍手お礼です!
更新していないのにたくさんの拍手、ありがとうございます&ごめんなさい。
 

リンカーンが見たかったあぁぁ~~!!(ノД`)


いつもは見てるのに!

10時ごろ帰ってくる父が一人でご飯食べ始めると横で一緒に見るのが定番なのに、
昨日は彼、帰ってくるの遅かったんだよぅ。

ワンフレーズカラオケは見たから、本当にタッチの差っぽい。
悔しい…。



KinKi本人が出てるのがもちろん一番なんだけど、
誰かの口から語られるKinKiってなんかイイよね。

しかもダウンタウンとかさ。
ホントに。
勘弁してよ。
見たかったよ。




そういえばこの前のMステ、「マッチが後輩を語る」的な宣伝してたそうじゃないか。
釣るなよ。

 

ワード文書整理してたら前に書いたこんなもんが出てきたので

2006年最後の更新としてUPしてみようかと思います

 

とっても真面目に不真面目。


 

タイトルどおりの内容なので(ネタだけど。)読みたくない人はスルーで。

 


 

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私は常々、光ちゃんはMだと思っている。


どSとか、S王子とか言われてるけど、それは間違っているんじゃないかと思う。

たしかに、Sっ気が無くはないだろうけど、

でも、光ちゃんは絶対にM。根底に根付いてるのはマゾヒスト。


同じく、剛くんはSだろうと思っている。


「しんどい」で『基本はM』って言ってたけど、それは違うんじゃないかと思っている。

多少M願望があるんだろうけど、

でも、剛くんはS。絶対に持って生まれた性質はサディスト。



 









ひとまず「虐めることが好き」という大前提は置いておき、Sであるための条件として、

 

 

①否定されることが大嫌い


②基本ポジションは突っ込み


③場の全体を把握している


 

ということが挙げられる。



これらは独立した持論のようでありながら、①故に②、②故に③という関係になっていることが
お分かりいただけるだろうか。


 


つまり、否定されることを嫌うからこそ正論を以って相手を制す『突っ込み』という立場になるのであり、
『突っ込み』という立場だからこそ場を把握し、
何かあればその都度己の主張を展開出来なければならないのである。

 


 







また、SあるところにMあり、ということは(経験上)かなりの確立で間違いない。

 
 





これらはお笑いの世界に目を向けると比較的理解しやすい。


その典型といえるのがダウンタウンであり、
逆の意味でこの傾向を顕著にしているのがロンドンブーツである。


ダウンタウンはどS

の浜田が『突っ込み』という立場から、コンビのみならず、
番組を取り仕切ることが常となっている。


また、相方である松本をコレでもかと叩く。

松本はそのスタイルを全く拒否しない。

「いや、それはボケと突っ込みだから」とおっしゃる方もいるかもしれないが、
あのような極端な関係に至るにはもともとの性質としてかなりの噛み合いが必要になる。

長年コンビとしてやってゆく中で、「叩くことが平気な人」と「叩かれることが平気な人」という
下地があったからこそあのようなスタイルが出来上がっていったわけだ。


 


逆説の典型ロンドンブーツは、淳がボケ、亮が突っ込みだったらしいが、S性とM性は
それぞれ逆だったために今は完全にその立場が入れ替わるというこれまたわかり易い状態になっている。

 


また、前者にはナインティナインも属し、後者には品川庄司が続く。

 

 


 

 













以上のことから、コンビであった場合、
上記①②③の条件に当てはまるのがS、当てはまら無いほうがMという考えの下論じてゆこうと思う。







 









これらの状況をKinKiKidsに当てはめた場合どうなるか。
 









 

まず、「否定されることが嫌い」について、これに当てはまるのはどう考えても剛くんのほうである。

そもそも、剛くんの相槌には否定が多い。


「オマエ○○やん」などと話を振られた場合に、とりあえずまず「いや、」から入ることが非常に多いのである。


「いや、逆に…」


「いや、俺より…」


「いや、ちゃうちゃう。」

 



また、気に入らなかったら相手(主に光ちゃん)の話を遮る。

過去のバラエティを思い出していただきたい。

剛くんの話が剛くんの手を離れてネタにされたことが一体何度あっただろうかと。


無い。


ほぼ無いのである。


例えば光ちゃんの口から剛くんに関して言及された場合、大体においてそれらは剛くんに絡め取られる。


ネタ、とは、大体において幾分バカにされるようなニュアンスを含むものである。


それが我慢ならない剛くんは自分の話がネタになっていることを察知するや否や、
「そうそう、それでな…」とその話を上手に自分に引き継ぎ、
自らの口から語ることで「他人にネタにされる」ことを防いでしまうのである。


「自分でネタにする」ことと「他人にネタにされる」ことにはそりゃもう雲泥の差がある。


後者は自らの恥の暴露であるが、前者はその事柄が全く自分にとっての
ダメージで無いことのアピールになるのである。

 


ネタにされた場合すかざずボケを被せてそっちへ持ってゆく、などの措置を取ることもあるし、
「いや、お前のほうが」と切り替えして相手のネタに話をそらすといった技を使うこともしばしばある。


 

つまり、剛くんは人前で恥をかかされることが嫌いなのである。

 

 





対して光ちゃんはどうだろう。


これはもう言うまでも無いことだが、人前でネタにされるわされるわ。

ちょっとでも剛くんをネタに使おうものならすかさず光ちゃんは報復を受けるし、
その場のちょっとしたあやを拾われてぶすりと揶揄の対象になることなどしばしばである。


しかし、光ちゃん嫌がらない。


黙ってそのネタを聞き届け、人事のように笑う。

また、聞くだけ聞いてわりと落ち込む。

剛くんのように「いや、」という否定語で遮ることなど皆無。

 


つまり、光ちゃんは揶揄の対象になることがへっちゃらなのである。

ちょっと楽しそうですらある。


これはSには最もありえない性質といっても過言ではない。

(あたし絶対ヤダもんね。)

 







次に、『基本ポジションは突っ込み』について。

これはもう言うまでもない。

(天然)ボケ→光ちゃん

突っ込み→剛くん

という構図はファンならずとも解り切ったものである。


ただ、剛くんはボケる気になればちゃんと上手にボケる。


Sは器用なのだ。


ただ、ココで言いたいのは立場としてのボケと突っ込みではなく、
日常会話での「間違うほう」と「正すほう」だと理解してくれたほうが正確である。

 

 




さらに「場を把握する」について

堂本兄弟では進行役を光ちゃんが勤めているが、それは「意図的なボケ」が出来る
剛くんを自由にしておいて場を面白くするという番組制作上の意図があると思われる。


そもそも、光ちゃんは司会進行という役割を任されていながら全然場を把握していない。


時に話の脈絡を無視しさえする。

話の流れの中に自分の知らない単語が出てくりゃ何も考えず聞く。

話の途中で何か思い出せばとりあえず話す。


それを、場の空気を抑えつつ突っ込み、上手に嗜め、面白く導くことが剛くんの役目なのである。


どう考えても剛くんのほうがその場を把握している。

そのへんは剛くんの繊細さと光ちゃんの鷹揚さも関係していることだろう。



 







 

では、なぜ二人は自らを逆に認識しているのか。


それはそれぞれに「S願望」「M願望」があるからであろう。

 



剛くんのM願望についてこれは比較的解りやすい。


剛くんが求めるのは「被虐」ではなく、「庇護下に置かれる」ことなのである。

母親が大好きである、年上の女性が好みであるとの発言からも伺えるが、
剛くんは相手に全て任せて肩の荷を降ろしたい願望があるのではなかろうか。


自らの意志を放棄し、自身を全て委ね、庇護して欲しいのである。

それに付随する『多少の叱責や制約があっても構わない』という思いを
「被虐思考」と混同しているのである。


しかし、「叱責や制約」はあくまで『庇護』を前提としてなされるものであり、
到底虐げられることと同義ではない。


マゾヒズムとは、肉体的、あるいは精神的に『虐げられる』行為を通して快楽を得ることが出来る
嗜好を言うのであり、「叱責」が「虐げる」意味を持たないのならばそれは被虐嗜好とは呼べない。


つまり、剛くんが自らをMであると主張するのは「庇護願望」と「被虐嗜好」との
混同から来ていると思うのである。

 

 






光ちゃんのS願望について。


これはもう「S願望」と呼べるかどうかさえ怪しい。


思うに、光ちゃんは自分が何かキツい言葉を言うことで周りから非難されるのが楽しいのである。

証拠に、光ちゃんは「Sだ」と言われるような何らかの発言の後必ず誰かに突っ込まれる、非難される、
若しくは叩かれている。


光ちゃんはあまのじゃくな「構ってさん」なのである。

まぁ、自らが直接手を下さない場合、苦しんでる人を楽しそうに見てることなんかもあるので
のへんはちょっとしたS
気なんだろう。(激辛道場とか)

 

 







上記の理由から、私はKinKiKids
の嗜好を


光一→M

剛→S

と見ているのですが、どうでしょう。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 


突っ込み禁止です。

良いお年を。

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